
スラブセットするようになって思うこと
グッぼるコンペ壁(スラブ)について 2018年7月より新たに増築されたグッぼるコンペ壁(スラブ)。横幅7mのボルト穴のない85度ツライチの本格スラブ壁。最新ホールドを使用
GOOD BOULDERING JOURNAL
道具の選び方、体の使い方、岩場のこと。彦根のジムから、登る楽しさが広がる読みものを。

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2022/4/5(火) グッぼるサーキット2022夏 ゲストセッター清水裕登 グッぼるサーキットは3ヶ月毎にゲストセッターと作る約40課題。今回のゲストセッターは清水裕登

国内の名だたるクライマー達の名作揃い グッぼる最高難度の「黒テープ課題(初段~)」は歴代サーキットの高難度課題が定番課題として残していくシステムになっています。安間佐千さ

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ボルダリングジャパンカップ2022を大画面中継 グッぼるからはサポートクライマーの亀山凌平が出場。今回もグッぼる内で中継しますので応援よろしくお願いします。予選、準決勝、

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今年のご挨拶と抱負 あけましておめでとうございます。色々あった2021年が終わり、色々有るであろう2022年の幕が開けました。 旧年中はジムもカフェもオンラインも実店舗も

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急速に競争が激しくなるホールド市場 GripListAwards2021発表!見た目も華やかな巨大ボリュームやデュアルホールドが次々と登場するホールド市場。歳を重ねるごと

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2021/11/2(火) グッぼるサーキット2021冬 ゲストセッター土肥圭太 氏 グッぼるサーキットは3ヶ月毎にゲストセッターと作る約40課題。今回のゲストセッターは土

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