
グッぼるオンラインクラッシュパッド売上ランキングトップスリー!
クラッシュパッド売上ランキングトップスリー! こんにちは。スタッフの土谷です。外岩で欠かせないアイテムといえば「クラッシュパッド」。数多くあるクライミングギアの中でもコス
GOOD BOULDERING JOURNAL
読みたいテーマから、グッぼるの実践と記録を探せます。

クラッシュパッド売上ランキングトップスリー! こんにちは。スタッフの土谷です。外岩で欠かせないアイテムといえば「クラッシュパッド」。数多くあるクライミングギアの中でもコス

心技体の充実を目指す グッぼるユース プログレス講習 グッぼるにはユースクライマーのサポートの一環として由井辰美オーナーによるグッぼるユースプログレス(進歩・前進)講習が

登れるチョークとはクライマーそれぞれ クライマーの強い味方であるチョーク。高グレードほどチョーク無しでは登れないと思うクライマーは多いはず。岩でもチョークを付けた途端にフ

岩場で重宝するアイテム三選 こんにちは。スタッフの土谷です。選考会も終わり一段落ついたところで岩場へ行こうと意気込むも花粉症に悩まされている今日この頃。と言うことで今回は

キャンパトレーニングで総合的に強いクライマーへ 7級から初段以上までグレード別に5つに分けてトレーニングをご紹介。それぞれのグレードを登るのに適したフィジカル強化で課題を

ちょっと可愛いすぎるネコTシャツがクライミング界を席巻中! 今クライミング界を席巻しているネコTシャツ。インスタなどで目にした事もある人も多いのではないでしょうか。様々な

クライミングは主にボルダー・リード・スピードの3種類。もとはもちろん岩山を登るために発達 2021東京オリンピックではボルダリングを含めて3種類のクライミングが追加された

グッぼるコンペ壁(スラブ)について 2018年7月より新たに増築されたグッぼるコンペ壁(スラブ)。横幅7mのボルト穴のない85度ツライチの本格スラブ壁。最新ホールドを使用

立甲が出来ると登れるようになるのか!?立甲が出来るようになって感じた事 こんにちは!グッぼるチーフスタッフの村口です。今回のテーマは立甲。楢崎智亜選手がやっているのを見て

国内の名だたるクライマー達の名作揃い グッぼる最高難度の「黒テープ課題(初段~)」は歴代サーキットの高難度課題が定番課題として残していくシステムになっています。安間佐千さ

新たなV17「ALPHANE」が誕生 ボルダリングにおいて現在のところ最も高い難易度となっているV17(6段+)。このグレードが提唱されている課題は他には再登が出ていない

チェコ発の高級クライミングメーカー OCUN(オーツン)の神シューズ3選 OCUN(オーツン)のシューズを履いてみたいけど、周りに履いているクライマーがいない、そもそも情

昨年を振り返って 新年明けましておめでとうございます。早いものでグッぼる来て5年目になりましたスタッフの土谷です。昨年はソロでの外岩活動、初めてのリードコンペ、外部ルート

雪野山公園にて外岩体験会 先週末に店長引率のもと東近江市にある小さな岩場、雪野山公園にて外岩体験会を実施。今回はその時の内容や、体験会を通して感じたことをまとめていきたい

国内外コンペでBMIの基準が採用開始 日本国内でもJMSCA(日本山岳スポーツクライミング協会)により2021/11/11「選手低多重対策に関わる規定」が制定されました。

さらに上を目指す講習 後編 前回のブログから約1ヶ月。今回は「さらに上を目指す講習 後編」をお届けしたいと思います。前編では主にメンタル面の話がメインでしたが、今回は実際

初めてのリードコンペ 10月3日に滋賀県大津市にある比良げんき村にて開催されたリードコンペ「琵琶湖カップ」に出場してきました。まだまだリードの経験が浅く、練習不足が否めな

何故さらに上のレベルを目指すのか もっと上達したい!そう考えるのはクライマーなら当然の欲求でしょう。そこに至る道は一つではなくその方法も様々で、人によっても違います。何故

急速に競争が激しくなるホールド市場 GripListAwards2021発表!見た目も華やかな巨大ボリュームやデュアルホールドが次々と登場するホールド市場。歳を重ねるごと

楽しく学べるをモットーに グッぼるキッズ担当の土谷です。グッぼるのキッズ教室は初めて間もない子を対象とした「キッズ」と、基礎的なクライミング技術をベースに次ステップを目指

世界を掴む為に作られた純日本製の超フリクションチョーク 今最も話題のチョークと問われればと全てのクライマーがこう答えるでしょう。「WISE CHALK(ワイズチョーク)」

上達出来るボルダリング壁 こんにちは。スタッフの土谷です。早いものでグッぼる来て3年と9ヶ月が経ちました。ここへ来て随分と登りの質が変わったと感じています。グッぼる特有の

8周年感謝イベント マッスルフェスで感じたクライマーの熱気 参加された皆様、マッスルフェスお疲れ様でした!多くの参加者のお陰で盛り上がりつつ、優勝者の凄いクライミングも見

クライマー目線のエシカルなギアも選びたい エシカル消費は、「何かしらの犠牲の上ではなく、自分、そして他の人や社会、地球環境、自然にとってもよいものを積極的に選ぼう」という